ディズニーの日に生理がきた時に注意すべき4つのこと

今回はディズニーランドに行く日に生理がきた時に注意すべき4つのことをご紹介します。

今日は楽しみにしていたディズニーの日なのに生理とかぶってしまった!という方も多いのではないでしょうか?

せっかくディズニーランドで楽しい思い出を作ろうと思っても生理が来たら辛いと思います。生理の痛み、生理の重みなどあり、十分に楽しめないこともあります。

そこで今回は生理のトラブルを少しでもなくすための方法を紹介していきます

女の子の人はぜひ最後まで参考にしてみてくださいね〜

生理ナプキンは多めに持っていく

生理ナプキンは多めに持っていくのがいいです。

昼用のナプキンだけではなく、夜用のナプキンも多めに持っていく方がいいですよ。体を動かすと生理は沢山出てしまうので。

出てもはみ出てもいいように大きめのナプキンも沢山用意をしておくのがいいですね。

どうしてもない場合はディズニーランドの近くにどこに薬局があるかよく確認しておきましょう。もし足りなくなったら困ってしまいます。

薬局があれば生理ナプキンも多めに買うことが出来ますよ。

もしもパンツが汚れてもいいように、服を売っているお店なども把握しておくといいですね。

今の100円ショップでも生理パンツを売っているところもたくさんあります。

あまり冷える恰好はしないでおく

生理が来ると血が流れてしまうので体が冷えてしまいます。

夏の冷房や冬の風に当たるととても寒く感じますし、あまり冷えると体にもよくありません。

どうしたらいいかというとジャケットや羽織るもの、ブランケットなどを持っていくのをおすすめします。

元から冷え性の場合は、カイロなどもおすすめですね。あまり強い冷房が当たらないような場所を避けて歩くことも大切です。

体が冷えてしまうと生理の重みが増してしまうから要注意しましょう。

休憩も必要

歩きっぱなしはあまりよくありません。

でもディズニーランドは広いし歩く場所も多いからとても困ってしまいますよね。

そこでおすすめなのがシンデレラ城のあたりです。あまり歩かないし遠くもないしわりと歩いてすぐだからおすすめです。

さらにあまりハードな乗り物も少ないし安心です。

自分の休憩出来る場所を把握したり、休憩しながら歩かないと大変です。お腹が痛くなってより歩きにくくなってしまうので。



トイレの場所を確認しておく

生理の場合、トイレが近くなったりして大変です。

出血も酷くなれば混むトイレも困ってしまいますよね。

なのでディズニーランドにあるトイレの位置をあらかじめ把握しておきましょう。

あまり混まないトイレ、トイレの広さが大きいところなどをおすすめします。

いざというときにトイレを探しているとますます辛いです。来たときからトイレの位置を考えておくことも大切です。

血がはみ出ないように大きめのナプキンをするという方法もあります。

体調が悪ければ日程の変更も

生理が来ると大変です。お腹が痛くなったりするどころか人によっては、頻尿、疲れ、だるい、頭痛などの症状が出たりします。

どうしても辛い場合は日程をずらしたり時間をずらしていく方法もあります。

少しでも時間をずらせば生理の重さも少しは違います。例えばホテルの休む日とディズニーランドの遊ぶ日程なども入れ替えると少しは違いますよ。

生理は1日目が軽く、2日、3日目あたりが重いです。2日目に特に重ならないように日程をもう一度考える方法もありです。

まとめ

いかがだったでしょうか?

今回はディズニーの日に生理がきた時に注意するべき4つのポイントをご紹介してきました。

工夫次第では楽しい思い出を作ることも出来ますし、十分楽しむことができます。

あらかじめ今から日程を組む場合は、平日などもおすすめですよ。

平日だと人混みも少ないし、トイレが混む心配も少なるのでかなり楽です。

今から日程を組む場合は、生理のことも考えて組むのがいいです。

では最後までお読み頂きありがとうございました〜

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